セキュア・サーバID

Symantec Powered by digicert

1年

¥58,950
(¥64,845)

シマンテック セキュア・サーバID(Secure Site) は、ナンバー1の導入実績を誇る、世界で一番安心できるSSL証明書で、SSLサーバ証明書の世界基準と言われています。

サイト運営組織が実在していることを証明する証明書ですので、サイトを初めて訪れる方からも信頼感を獲得できます。ネットショップや企業サイトにお奨めです。

シマンテックのサーバからダイナミック(動的)に生成されるノートン セキュアドシールは、クリックすることで、会社の登記情報が表示され、Webサイトの信頼度をアピールできます。

オプションで、証明書の拡張領域(SANs)に別ドメインを追加することができます。また、当サイトのマイページから再発行申請を行うことで、追加したドメインを変更することもできます。

当サイトで、他サイト取得のセキュア・サーバIDを更新しても、Symantecの有効期限追加サービスを受けることができますので、損をすることはありません。

価格

1年 ¥58,950(¥64,845)
2年 ¥109,050(¥119,955)

新規申請・更新申請ともに同じ価格

追加ドメイン(1SANs追加料金)

1年 ¥55,150(¥60,665)
2年 ¥96,500(¥106,150)

発行後のSANsドメイン名の変更可(無償)・SANsドメイン数の追加可(有償)

複数の証明書を入れても、申請は別々にできます

仕様

名称 セキュア・サーバID
Secure Site
発行対象 企業・団体(個人不可)
タイプ 企業認証(原則、書類提出不要)
ドメイン数 1+0~248SANs
暗号化強度 最大 256bit
PC・スマホ Chrome 1.0~ / IE 6~ / Firefox 1.0~ / Safari 3.1~
Android 1.5~ / iOS 3.0~ / Windows Phone 7~
ワランティ $1,500,000
サイトシール
ノートン セキュアドシール
ライセンス体系 複数サーバで運用している場合、サーバ台数分のライセンス購入が必要
ECC対応 非対応
マルウェアスキャン サイト感染を自動的に防止
発行までの目安 最短2営業日(通常:2~4日営業日)
例外あり
再発行 無料(有効期限内)
再発行の際、追加ドメイン(SANs)変更可
更新 有効期限60日前から、手続き可能

Symantecのスタンダードで、SSLサーバ証明書の世界基準!

Symantec セキュア・サーバID(Secure Site)は、Symantecの発行する証明書のなかで、人気ナンバー1の証明書です。その導入実績から、Symantecのスタンダード、世界で一番安心できるSSL証明書と呼ばれています。

サイト運営組織の法的存在を証明する証明書ですので、サイトを初めて訪れる方からも信頼感を獲得できます。サイト運営企業の登記情報を表示できる証明書ですので、ネットショップや企業サイトにお奨めです。

セキュア・サーバIDは書類提出なしで取得できる

過去、セキュア・サーバIDを取得された方は、登記事項証明書や電話料金の請求書など、書類提出が大変だった経験をお持ちの方も多いと思います。

当サイトでは、面倒な書類提出がないように、お客様に申請準備を進めていただけるようサポートいたしますので、ご安心ください。

当サイトで、セキュア・サーバIDを申請されたお客様のほとんどが、書類提出なしで取得されています。

マルウェアスキャン

Symantec セキュア・サーバID(Secure Site)は、サーバ内のマルウェア(悪意のあるソフトウェアやコード)をスキャンし、サイト感染を自動的に防止する機能を保有しています。

サイト訪問者を守るだけでなく、検索エンジン対策(ブラックリスト扱い防止)にも効果を発揮すると言われています。

オプションで、SANsに別ドメインやサブドメインを追加できる

Symantec セキュア・サーバIDは、オプションで、証明書の拡張領域(SANs)にサブドメインや別ドメインを追加することができます。

サブドメインや別ドメインを1枚の証明書にまとめることできるので、証明書管理にかかる労力やコストを削減することができます。

コモンネーム例example.com
追加ドメイン例example1.com
example2.com
example2.net
test.example.com
注意コモンネームと同じ会社の所有であることが必須
*(アスタリスク)を含むドメイン追加不可
再発行の際、追加ドメイン変更可
  • SANsに追加したドメインは、携帯電話(ガラケー)に対応できません。スマホには対応できます。
  • SANsにワイルドカードタイプのドメインは追加できません。

Symantec セキュア・サーバID(Secure Site)発行の流れ

ドメイン名使用権の確認

以下のいずれかの方法で確認されますので、お好きな方法を選択いただきます。

  • メール認証
    SymantecからのメールをSymantec指定のメールアドレスで受信できる方
  • ファイル認証
    コモンネームと追加ドメイン、すべてのウェブサイトにSymantec指定のファイルをアップロードできる方
  • DNS認証
    コモンネームと追加ドメイン、すべてのウェブサイトのDNSレコードにSymantec指定の認証文字列を追加できる方

法的存在の確認

当サイトからの申請情報とCSRの入力情報が、以下のいずれかの方法で確認できる必要があります。

  • DUNSナンバー(東京商工リサーチのデータベース)で、確認できる英文会社名と英文住所(Symantecがウェブ確認)
  • 登記事項証明書で、確認できる会社名と住所(Symantecがウェブ確認)
    申請情報・CSRの英文会社名が、登記事項証明書の会社名の英文直訳と異なると判断された場合、 Symantecの判断で、英文会社名が変更されることがあります。
  • 弁護士の作成した弁護士意見書(要提出)

証明書の英文会社名を希望通りにしたい場合は、DUNSナンバー登録の英文会社名で申請されることをお奨めいたします。

電話確認

第三者データベース(DUNSナンバーまたは、iタウンページ)で確認できた代表電話番号宛に電話が掛かります。

一定条件(審査履歴)を満たした場合、電話確認でなくオンライン認証が行われることがあります。

電話確認

Symantec セキュア・サーバID(Secure Site)の発行

Symantecからメールで届きます。マイページからダウンロードすることもできます。

申請から発行までスムーズにしたい方へ

しっかり申請準備することで、シマンテック(Symantec)の審査をスムーズにパスできます。

複数の証明書を入れても、申請は別々にできます