インボイス制度登録番号のお知らせ

SSL証明書更新の流れ

当サイトでは、有効期限 30 29日前から、当サイトで取得したSSL証明書、他サイトで取得した証明書に関わらず、有効期間で損をすることなく更新できます。

SSL証明書は、有効期限までに、認証局の審査を完了し、サーバにインストールする必要があります。

有効期限までに、SSL証明書をインストールできない場合、サイトの暗号化通信を確立できず、悪意のある第三者に通信を盗まれたり、サイトに不正侵入されるきっかけを与える可能性が発生します。

弊社では、サイト改ざんや盗聴のリスクを避けるために、システム上、支払期限を有効期限の7日前に設定させていただいております。

※お支払いから発行までには、数時間〜数日間の審査(認証作業)が必要です。

Digicert / GeoTrust

有効期間の残日数に応じて有効期限を追加

Comodo

有効期間の残日数に関係なく30日の有効期間を追加

目次

当サイトで取得した証明書の更新

更新関連のメール一覧

更新日60日前
更新可能日 4週間前
更新可能日30日前のお知らせメール
SSL証明書 更新可能日 4週間前 のお知らせ
更新に向けて、社内稟議や社内予算の事前準備などをお願いいたします。
更新日45日前
更新可能日 2週間前
更新可能日15日前のお知らせメール
SSL証明書 更新可能日 2週間前 のお知らせ
更新に向けて、社内稟議や社内予算の事前準備などをお願いいたします。
更新日30日前
有効期限 29日前
更新案内メール・インボイス案内メール
インボイスのご案内
この日から更新手続きが可能になります。
※時差の関係で、送信日が前後することがあります。
更新日21日前
支払期限2週間前
更新案内メール
SSL証明書 更新のお願い 支払期限2週間前
更新手続き完了の場合、届きません。
更新日14日前
支払期限1週間前
更新案内メール
SSL証明書 更新のお願い 支払期限1週間前
更新手続き完了の場合、届きません。
更新日7日前
支払期限前日
更新案内メール
SSL証明書 更新のお願い(最終)支払期限前日
更新手続き完了の場合、届きません。
※本表の「支払期限」は、SSL発行審査の時間を確保するため、すべて「有効期限の7日前」を指します。

これ以降、システムからの更新に関連するお知らせ(自動)は停止いたします。
SSL証明書の有効期限が切れると、お客様のウェブサイトでセキュリティエラーが発生し、アクセス不能(閲覧不可)となります。お客様のサイト停止を未然に防ぐため、お支払い手続きを速やかに完了させてください。

更新手続き

支払い手続き

インボイス案内メールから、支払い手続きを行ってください。更新案内メールからも支払うことができます。

更新手続き

支払い手続き完了後、申請案内メールが届きます。申請案内メール記載のURLからマイページ内の手続きページへ移動して、更新手続きしてください。

よくある質問

インボイスに複数の証明書が含まれていますが、別々に更新手続きできますか?

別々に更新手続きできます。

複数の更新対象SSL証明書がある場合、自動的に1枚のインボイスにまとめられますが、申請案内メールは、別々に届きます。

更新しない証明書がインボイスに含まれています。どうしたら良いですか?

インボイスに更新を希望しないSSL証明書が含まれている場合、インボイスから削除できます。

以下のページを参考に、インボイスから更新を希望しないSSL証明書を削除してください。

他サイトで取得した証明書の更新

更新希望のSSL証明書と同じSSL証明書を購入のうえ、申請手続きしてください。ただし、申請手続きは、更新希望のSSL証明書の有効期限30日前より後に行ってください。

有効期限30日前より前に申請手続きを行った場合、認証局は、更新でなく、新規として受け付けますので、有効期限で損をしてしまいます。

Digicert / GeoTrust

有効期限30日前から更新可能

Comodo

有効期限30日前から更新可能

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