Comodo EV SSL(コモド EV SSL)

COMODO Powered by Sectigo

1年

¥29,200
(¥32,120)

Comodo EV SSLは、EV SSL証明書を手軽に取得したい方にお奨めです。Comodoジャパン販売の「EVタイプ」は、この証明書です。こちらで確認できます。

企業認証SSLの場合、サイトシールを探さない限り、会社名を確認できませんが、緑のアドレスバーは会社名が表示される仕様なので、ひと目でサイト運営会社名を確認できます。

しかも、緑のアドレスバーは、ブラウザ制御のため、どの認証局のEV SSL証明書を取得しても変わりません。

他サイトで購入取得したComodo EV SSLを当サイトで更新する場合でも、一律で有効期限が60日追加されますので、損をすることはありません。(更新は有効期限60日前から)また、再発行手続きも当サイトマイページから簡単申請できます。

BestSSL独自のサービス
当サイトは、新規・更新に関わりなく、Comodo証明書発行時に60日の有効期限ボーナスをプレゼントしています。詳しくは、こちら

価格

1年 ¥29,200(¥32,120)
2年 ¥51,100(¥56,210)

新規申請・更新申請ともに同じ価格

DUNSナンバーがない場合、審査パスできません。

電話番号の確認で、DUNSナンバー(東京商工リサーチのデータベース)が利用されます。iタウンページは利用されません。DUNSナンバーは、未申請でも登録済みということが多くあります。

DUNSナンバーの確認・確保

複数の証明書を入れても、申請は別々にできます

仕様

名称 Comodo EV SSL
発行対象 企業・団体(個人不可)
タイプ EV認証(事前準備次第で、書類提出不要)
ドメイン数 1
暗号化強度 最大 256bit
PC・スマホ Chrome 1.0~ / IE 6~ / Firefox 1.0~ / Safari 3.1~
Android 1.5~ / iOS 3.0~ / Windows Phone 7~
ワランティ $1,750,000
サイトシール
コモド(Comodo)トラストロゴ
ライセンス体系 1ライセンスを複数サーバにコピーして利用可能
利用環境により、複数ライセンスが必要になる場合があります。
ECC対応 対応
発行までの目安 最短10営業日(通常:2~4週間)
例外あり
再発行 無料(有効期限内)
更新 有効期限60日前から、手続き可能

Comodoジャパン取扱いのEV SSL証明書

Comodoジャパン取扱いのEV SSL証明書を格安で取得したい方にお奨めの証明書です。

緑のアドレスバーには以下の効果があることが報告されています。

  • SSL暗号化されているのが判りやすい
  • ショッピングサイトのコンバージョンアップ
  • フィッシング詐欺対策に効果的

書類提出なしでも取得できるEV SSL証明書

通常、EV SSL証明書の取得には、書類提出が必須ですが、 Comodo EV SSLは、 申請準備をしっかり行うことで、書類提出なしで、取得することも可能です。

Comodo EV SSLの発行にあたっては、CA/ブラウザフォーラム(インターネット上の安全なやり取りを維持するための団体)で制定された業界統一基準「EVガイドライン」に沿った厳格な審査をComodoが行っています。

ECCによる最強セキュリティ

Comodo EV SSLは、ECC(楕円曲線暗号)256bitで生成したCSRで申請することができます。

ECCは、鍵長を削減できるため、暗号化の計算負荷を下げ、より多くの接続を処理できますので、サイト訪問者の増加、常時SSL化など、サーバへの負荷が増大する環境で、効果を発揮します。

Comodo EV SSL発行の流れ

ドメイン名使用権の確認

以下のいずれかの方法で確認されます。

  • メール認証
    ComodoからのメールをComodo指定のメールアドレスで受信できる方
  • ファイル認証
    ウェブサイトにComodo指定のファイルをアップロードできる方
  • DNS認証
    DNSレコードにComodo指定の認証文字列を追加できる方

英文会社名の確認

当サイトから申請した英文会社名とCSRの入力会社名が、以下のいずれかの方法で確認できる必要があります。

  • DUNSナンバー(東京商工リサーチのデータベース)登録の英文会社名(Comodoがウェブ確認)
  • 定款に記載された英文会社名(要提出)
  • 弁護士が作成した意見書(要提出)

法的存在の確認

当サイトからの申請情報とCSRの入力情報が、以下の方法で確認できる必要があります。

  • 登記事項証明書で、確認できる住所など(Comodoがウェブ確認)

ウェブ確認不可の場合、提出が必要です。

物理的存在の確認

当サイトからの申請情報とCSRの入力情報が、以下のいずれかの方法で確認できる必要があります。

  • DUNSナンバー(東京商工リサーチのデータベース)登録の英文住所(認証局がウェブ確認)
  • 弁護士が作成した意見書(要提出)

事業の存在確認

設立から3年未満で、かつDUNSナンバーで物理的存在が確認できない場合、金融機関発行の「口座開設状況に関する証明書」など、追加書類の提出が必要になります。

申請責任者の権限確認

以下のいずれかの方法で確認されます。

  • 登記事項証明書の「役員に関する事項」に記載されていること
  • DUNSナンバー(東京商工リサーチのデータベース)に役員として登録されていること
  • DUNSナンバーで確認できる代表電話番号に連絡し、在籍確認できること

電話確認

第三者データベース(DUNSナンバー)で確認できた代表電話番号宛に電話が掛かります。

電話は原則、Comodoジャパンが、日本語で行います。

電話確認

Comodo EV SSLの発行

Comodoからメールで届きます。マイページからダウンロードすることもできます。

電話確認をComodoジャパンが行った場合、 Comodo本社が最終確認を行うため、証明書発行が翌日以降になることがあります。

申請から発行までスムーズにしたい方へ

しっかり申請準備することで、コモド(Comodo)の審査をスムーズにパスできます。

複数の証明書を入れても、申請は別々にできます