PositiveSSL ワイルドカード

PositiveSSL Powered by Sectigo

1年

¥12,500
(¥13,750)

PositiveSSL ワイルドカードは、同一階層のサブドメインに無限対応できるSSLサーバ証明書です。PositiveSSLは、Comodoの廉価版ブランドです。もっとも低価格で取得できるワイルドカード証明書と言えば、PositiveSSL ワイルドカードです。

他サイトで購入取得したPositiveSSL ワイルドカードを当サイトで更新する場合でも、一律で有効期限が60日追加されますので、損をすることはありません。(更新は有効期限60日前から)また、再発行手続きも当サイトマイページから簡単申請できます。

BestSSL独自のサービス
当サイトは、新規・更新に関わりなく、Comodo証明書発行時に60日の有効期限ボーナスをプレゼントしています。詳しくは、こちら

サイト運営会社の登記情報を表示し、サイト訪問者により安心感を伝えたいなら、プレミアムSSL ワイルドカードがお奨めです。

価格

1年予約 ¥12,500(¥13,750)
2年予約 ¥23,250(¥25,575)

複数年予約の場合、有効期間397日以内の証明書再発行を繰り返すことで、複数年利用可

新規申請・更新申請ともに同じ価格

複数の証明書を入れても、申請は別々にできます

仕様

名称 ポジティブSSL ワイルドカード
PositiveSSL Wildcard
発行対象 個人・企業・団体
タイプ ドメイン認証(書類提出不要)
ドメイン数 サブドメイン(同一階層限定)
暗号化強度 最大 256bit
PC対応 Chrome 1.0~ / IE 6~ / Firefox 1.0~ / Safari 3.1~
スマホ対応 Android 1.5~ / iOS 3.0~ / Windows Phone 7~
ワランティ $10,000
サイトシール
サイトシール
ライセンス体系 1ライセンスを複数サーバにコピーして利用可能
利用環境により、複数ライセンスが必要になる場合があります。
ECC 対応
耐量子コンピューター暗号 非対応
CTログ監視 非対応
マルウェアスキャン 非対応
発行までの目安 最短5分程度
再発行 無料(有効期限内)
更新 有効期限30日前から、手続き可能

一番安いワイルドカード証明書

PositiveSSL ワイルドカードは、最も少ない予算で取得できるワイルドカード証明書です。同一階層限定ですが、サブドメインを無制限にカバーできるドメイン認証SSLです。

以下のように、PositiveSSL ワイルドカードを取得するには、CSR生成の際、コモンネームにアスタリスク(*)を含むドメインを指定する必要があります。

ワイルドカード証明書のライセンス体系説明図
同一階層のサブドメインを1枚の証明書でまとめられる

「*」の箇所に「.」を含まないサブドメインで利用できます。

複数サーバにコピーして使える!追加ライセンス無償

PositiveSSL ワイルドカードは、 1ライセンス(秘密鍵と証明書のペア)をコピーして、複数サーバに利用できる「追加ライセンス無償」の仕様です。

サブドメイン追加のたびに、証明書を取得する必要がないワイルドカードならではの特徴を活かし、以下の図のように、何時でも、サブドメインを追加できるだけでなく、別サーバにサブドメインを追加して行く運用も可能になります。

ワイルドカード証明書のライセンス体系説明図その2
サブドメイン追加のたびに、取得する必要がない

ただし、ご利用環境により、コピーした証明書を利用できない場合、必要なライセンス数の取得が必要になります。

多数のサブドメインを運用する場合、役立つ”ECC”対応

1台のサーバで多数のサブドメインを運用する場合、気になるのは、サーバ負荷ではないでしょうか?

PositiveSSL ワイルドカードは、サーバ負荷を下げながら、セキュリティを向上できる次世代の暗号アルゴリズム「ECC (楕円曲線暗号) 」に対応したSSL証明書です。

ECCを利用すると、従来のRSAなら、鍵長 2048bitが必要だったものを256bitへ削減することができます。 ECC 256bitは、RSA 3072bitと同等の暗号強度になります。

ECCは、サーバ負荷を下げ、より多くの接続処理が可能なサーバ環境を提供してくれます。

申請から発行までの流れ

  1. 購入手続き
    • このページの「カートに入れる」から購入してください。注文確認メール(請求書添付)が届きます。
  2. 申請手続き
    • 支払いを完了すると、支払い確認メール(領収書添付)と申請案内メールが届きますので、申請手続きしてください。
    • ドメイン認証SSL証明書発行までの流れを参考にスムーズに取得してください。
  3. 証明書のインストール
  4. 更新

複数の証明書を入れても、申請は別々にできます