PositiveSSL(ポジティブSSL)

PositiveSSL Powered by Sectigo

1年

¥1,100
(¥1,210)

PositiveSSL(ポジティブSSL)は、Comodoの廉価版ブランドです。最も低価格なドメイン認証タイプのSSLサーバ証明書です。安価でも、最大256bitの暗号化強度と幅広いブラウザ対応で、安心して使用できます。

しかも、ダイナミック(動的)に生成されるサイトシールが使用できるようになりました。ブログや個人サイトにお奨めです。

PositiveSSL(ポジティブSSL)は、サーバへの負荷を低減できるECC対応です。サイト訪問者の増加、常時SSL化など、サーバへの負荷が増大する環境で、サーバへの負荷を犠牲にすることなく、サイトのセキュリティを高めることができます。

他サイトで購入取得したPositiveSSLを当サイトで更新する場合でも、一律で有効期限が60日追加されますので、損をすることはありません。(更新は有効期限60日前から)また、再発行手続きも当サイトマイページから簡単申請できます。

BestSSL独自のサービス
当サイトは、新規・更新に関わりなく、Comodo証明書発行時に60日の有効期限ボーナスをプレゼントしています。詳しくは、こちら

Comodoジャパンでは、取扱いがないSSLサーバ証明書です。Comodoジャパンで取扱いのあるドメイン認証SSLをご希望の場合は、こちらです。

価格

1年 ¥1,100(¥1,210)
2年 ¥2,000(¥2,200)

新規申請・更新申請ともに同じ価格

複数の証明書を入れても、申請は別々にできます

仕様

名称 ポジティブSSL
PositiveSSL
発行対象 個人・企業・団体
タイプ ドメイン認証(書類提出不要)
ドメイン数 1
暗号化強度 最大 256bit
PC・スマホ Chrome 1.0~ / IE 6~ / Firefox 1.0~ / Safari 3.1~
Android 1.5~ / iOS 3.0~ / Windows Phone 7~
ワランティ $10,000
サイトシール
サイトシール
ライセンス体系 1ライセンスを複数サーバにコピーして利用可能
利用環境により、複数ライセンスが必要になる場合があります。
ECC対応 対応
発行までの目安 最短5分程度
再発行 無料(有効期限内)
更新 有効期限60日前から、手続き可能

一番安い予算で取得できるSSL証明書

PositiveSSL(ポジティブSSL)は、最も少ない予算で取得できるSSL証明書です。Google検索など、SEOで有利になる「常時SSL化」を手軽に対応したい方にお奨めです。

安価でも暗号強度やブラウザ対応など、他のSSL証明書に見劣りする点はありません。個人の方・個人事業主の方でも取得いただけます。

書類提出なしでスピード取得が可能

PositiveSSL(ポジティブSSL)の取得には、書類提出の必要がなく、オンライン認証でスピード取得できます。

当サイトでは、オンライン認証の方法として、メール認証・ファイル認証・DNS認証から選択することができますので、お客様の事情次第で最適な方法を見つけていただくことができます。

安価でもPositive SSL(ポジティブSSL)は、ECC対応

PositiveSSLは、CSRの公開鍵暗号アルゴリズムとして、ECC(楕円曲線暗号)を選べます。ECCは、サーバ負荷を下げながら、サイトのセキュリティを高めることができる次世代の暗号アルゴリズムです。

ECCは、従来のRSAでは、鍵長2048bitが必須なところ、256bitで申請できるため、公開鍵暗号の計算負荷を下げ、より多くの接続処理を可能にします。ちなみに、ECC 256bitは、RSA 3072bitと同等の暗号強度です。

そのため、ECCは、サイトのセキュリティをアップしながら、サーバ負荷を下げられるため、サーバ投資を抑えることができます。

Positive SSL(ポジティブSSL)発行の流れ

ドメイン名使用権の確認

以下のいずれかの方法で確認されます。

  • メール認証
    ComodoからのメールをComodo指定のメールアドレスで受信できる方
  • ファイル認証
    ウェブサイトにComodo指定のファイルをアップロードできる方
  • DNS認証
    DNSレコードにComodo指定の認証文字列を追加できる方

PositiveSSL(ポジティブSSL)の発行

Comodoからメールで届きます。マイページからダウンロードすることもできます。

申請から発行までスムーズにしたい方へ

しっかり申請準備することで、コモド(Comodo)の審査をスムーズにパスできます。

複数の証明書を入れても、申請は別々にできます